ITパスポート演習

問 47 | R01-autumn Management

ソフトウェアの品質を判定する指標として, 機能単位の不良件数をその開発規模 で割った値を”不良密度” と定義する。 不良密度の下限値と上限値を設定し, 実績 値がその範囲を逸脱した場合に問題ありと判定するとき, A 工程では問題がなく, B 工程で問題があると判定される機能はどれか。ここで, 不良密度の下限値は9.25件 KS, 上限値は9.65件プKS とする。 また, 不良密度の下限値, 上限値及び開発規模 は, 両工程とも同じとする。 開発規模 (KS) | A工程の不良件数 (件) | B工程の不良件数 (件) |導困| 0 1ィ |導| 2|導| lt |ェ|坦| ml 人