ITパスポート演習

問 78 | R04-public Technology

関数 checkDigit は, 19 進9 桁の整数の各桁の数字が上位の桁から順に格納された 整数型の配列 originalDigit を引数として, 次の手順で計算したチェックデジット を戻り値とする。プログラム中の a に入れる字句として, 適切なかものはどれか。こ こで, 配列の要素番号は 1 から始まる。

(手順〕 (1) 配列 originalDigit の要素番号 1一9 の要素の値を合計する。 (2) 合計した値が 9 より大きい場合は, 合計した値を 10 進の整数で表現したと きの各桁の数字を合計する。この操作を, 合計した値が 9 以下になるまで繰 り返す。 (3) (2) で得られた値をチェックデジットとする。 〔プログラム〕 整数型: checkDigit(整数型の配列: originalDigit) 整数型: ij k jc 9 for (| を 1 から originalDigitの要素数 まで 1 ずつ増やす) jj十 originaUDigit[i] endfor while (」が 9 より大きい) k てと」 19 の商 /* 10進9桁の数の場合, 」が2桁を超えることはない */ し。 endwhile return 」